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[issued:2012.09.19]

資料請求 | ブックレット

ブックレット | 「次に備える」のご紹介

-災害に負けない企業づくり-

事業継続の視点からリスクへの対応や減災対策、運用のポイントについて解説した資料はこちらからご請求いただけます


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ブックレット「次に備える」
 

2011年9月から半年にわたり耐震ネットで連載し、ご好評を頂きました特集『次に備える』シリーズのブックレットです。
事業継続マネジメント(BCM)と、ファシリティリスクマネジメント(FRM)の基本についての解説とともに、それらの連携や取り組みの進め方などについて詳細に解説しております。
 


ブックレットの仕様

○A4変型ブックレット 32ページ 1部

◎ブックレット「次に備える」は、2011年から、特集コーナーで6回に渡り連載した同名シリーズのコンテンツを再編集し、冊子化したものになります。

事業継続の視点で見る地震被害と対策へのアプローチ

企業を取り巻くリスクには、様々なケースが想定されます。
今回は「地震」によるリスクシナリオを取り上げ、「結果事象」からBCMの取り組みに対するポイントを考察します。

ファシリティと業務の関係性から考える影響分析

事業継続に取り組む最初の一歩、それが「業務停止に対する影響評価分析」です。
今回は、製造業を例に「ファシリティ」との関連性から影響度評価へのアプローチ方法を紹介します。


減災対策への取り組み_その1

前回は「結果事象」からのアプローチによって、中核事業に必須となる重要ファシリティを特定した上で、「何らかの原因」により重要ファシリティが使用できない場合の対応策を検討しました。今回は、こうして特定した「重要ファシリティ」が被災することで「中核事業が停止してしまうというリスク」を低減させる「減災対策」の進め方について、例を交えてご紹介します。

減災対策への取り組み_その2

前回までは、結果事象からのアプローチにより、重要ファシリティに対するリスク対応を検討し、さらに被災しないための重要ファシリティの減災対策について解説しました。今回はサプライヤの事業継続について解説します。


BCP(事業継続計画書)の構築と運用のポイント

前回までで、結果事象からアプローチした重要ファシリティに対するリスク対応と減災対策、サプライヤへの対応について解説しました。今回はBCPの構築と運用のポイントについて解説します。

実効性の高いBCPに向けて

「事業継続」の視点から、これまで業務停止に対する様々なリスクシナリオを取り上げ、その対応策を検討してきました。今回は、これまでの連載を総括し、万が一へのリスクを乗り越えるための「BCP構築と運用」における展望と心構えをもってこの連載を終えたいと思います。


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