レジリエンスの未来

2015.3.14 フューチャーセッション「レジリエンスの未来6 in仙台」アウトプットレポート

今回のアウトプットは、「それぞれが取り組みたいと思っているプロジェクトのその先にある、レジリエンスが゙行き渡っている時の未来社会の”常態”」のイメージを、全くのフリーハンドで゙描き出しました。

皆さんも、是非、ここに描き出された「レジリエンスの未来」からバックキャスティングして、さらに新しいプロジェクトが動き出すために、「いま、自分たちができること」を考えてみて下さい。

 
【01】 関わり合いから生まれるいろどり
【02】 違いや個性を認めてくれる社会
【03】 格差を個性として分かち合う世界
【04】 もの、こと、いろんな形の共有
【05】 半都市・半田舎
【06】 聴くことから発信する場
【07】 子どもたちの笑顔あふれる石巻
【08】 有事にはボランティアから有事こそビジネスへ
【09】 役割と得意分野で補い合うコミュニティ

アウトプットレポートは、参加者の方々によるアウトプットシートをそのまま掲載させていただいております。 実在の企業名等の記載もありますが、ご提示いだいたプロジェクトに必要なものとして挙げられたものであり、このたびはあくまでも提案を理解するためのものとして、そのまま掲載させていただきました。 ご理解くださいますよう、お願い申し上げます。


2015.3.14 フューチャーセッション「レジリエンスの未来6 in仙台」開催レポート

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2015.3.14
フューチャーセッション

「レジリエンスの未来6 in仙台」開催レポート

フューチャーセッション「レジリエンスの未来」は、これまで参加者同士の対話を通じてレジリエンスな社会の姿を創造し、実現に向かうための協調アクションを生み出してしていく試みに挑戦してきました。そして、初の開催からちょうど1年目となる2015年3月14日。「レジリエンスの未来6 in仙台」が第3回国連防災世界会議のパブリックフォーラムとして、仙台の地にて開催されました。